サービス

貴方のチームの練習にお伺いし、和太鼓や芸能の指導を始め、作曲や自主公演のお手伝いなどチームの発展、成長を手厚くサポート。

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年4~5回、日本各地で太鼓教室を開催しています。和太鼓の基礎や、まつり工房創作曲の習得等、技術向上にお役立てください。

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まつり工房でお伺いしているチームの公演・イベントなどの日程をご確認いただけます。

 

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和太鼓用品や祭り用品を豊富に取り揃えております。商品は全国へ発送いたします。銀行振込の他、代引きでのお支払いにも対応しております。

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各種太鼓の張替え、胴削り塗装やその他補修を承ります。

ご相談や御見積など、お気軽にご連絡ください。

 

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稽古場には各種太鼓完備。

台所、浴室もあり、合宿が行なえる施設が整っております。

他団体との兼ね合いもありますので、ご予約はお早めにどうぞ。 

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お知らせ&更新履歴


2024/2/21

劇団 風の庵から 第9回公演


2024/2/3

大太坊アトリエ公演


アトリエ公演

通常の2時間本公演とは全く異なるアトリエ公演。

アトリエ公演「ならでは」

その1.

アトリエ公演だから出来ることの実現。

その2.

本公演の演目になるかもしれない新曲が・・・。

現演目「風」「銀河」はアトリエ公演が初演。

「月衣」「鬼人」「ドドン」「天地」は新作公演が初演。

その3.

間口4間弱×奥行3間弱という小さな空間。

目の前で舞台が繰り広げられる贅沢な空間。

ステージと座席の距離感が近いことが魅力。

その4.

全席50席、座布団に座る心地よさ。

その5.

公演後はホールで直接メンバーと話が出来、感想をダイレクトにメンバーに伝えたり、メンバーの演目に対する思いを聞くことが出来る。

その6.

このチラシは、新人女子メンバーが作成している。


2024/1/25

工房だより 1月号より

元旦に、石川県能登半島地震が発生。2日には羽田で飛行機事故と災害のニュースで始まった正月だった。輪島には「御陣乗太鼓」さん、七尾には「七尾豊年太鼓」さんがあり、いずれも「松本城太鼓まつり」や「熱響」に出演していただいた太鼓芸能のチームだ。被災地の大変な状況が連日テレビに流れ、心配は尽きないが、今は(5日現在)混乱の中、人命救助や自衛隊などの車両優先、の時期で下手に素人が動かない方がいいということは東日本大震災の経験から学んだ。連絡を取ることも被災地の皆さんの手を煩わせることになるので控えた方がいいということもある。

皆さんの無事を祈りつつ、適当な時期に必要な支援があれば動く構えをしておこうと思う。

―まつり工房代表 北原 永―



2024/1/25

和我チーム 最新記事掲載


今回は、栃木県真岡市「尊徳太鼓保存会」

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2024/1/23

和太鼓衆 千龍 公演



2024/1/12

大太坊

現時点で決定している出演・本公演等ご案内

●出演
小友まつり
2024年8月25日(日) 14:30~(90分演奏)予定
巌龍神社境内 特設会場
(岩手県遠野市小友町)
雨天の場合は小友地区センターホール

●本公演
東海村公演
2024年5月26日(日) 開演 午後予定
東海文化センター ホール
(茨城県那珂郡東海村大字船場)

伊那公演
2024年12月7日(土) 開演18:30予定
長野県伊那文化会館 大ホール
(長野県伊那市西町5776)



2024/1/5

本年もよろしくお願い申し上げます



2023/12/6

コラム「和太鼓はどこへゆく」最新記事掲載


まつり工房代表 北原 永のコラム「和太鼓はどこへゆく」最新記事を掲載いたしました。

シリーズ第63弾となる今回の記事は「坂本龍一の問いかけ」。

 

詳細はこちら


2023/11/30

大太坊 真岡公演 ・・・公演後(当日~数日後)のいろいろな方のアンケートから・・・


・これが大太坊の音だよね。
・美しい音ありがとうございました。
・太鼓の凛とした音がとても良かった。
・太鼓の一音一音の命を感じた。
・間の楽しみ、間と息を大切にしたものを感じた。
・空気の振動に酔いました。
・大太坊の心の一体が太鼓の響きに感じた。
・一人ひとりの気迫を感じた。
・八王子の時よりさらにパワーアップした。
・気がついたら身を乗り出し見ていた。
・引きずり込まれるような演奏で。
・合わせようじゃなくて一人ひとりの雰囲気や個性が公演に出ていて最高。
・瞬きを忘れるほどのやばい演奏でした。
・感想をかける語彙力がみつからない。
・初めてなので拍手するタイミングがわかりませんでした。
・華やかさ、激しさ、荒々しさ、いろいろなものが見れて満足の舞台。
・喜怒哀楽が演目に表現されていると受け取りました。
・太鼓でドラマにもなると思った。
・生きている感じがした。
・迫力な中に繊細な部分もあり。
・一人ひとりの呼吸、表情を肌で感じ取れて波動を正面から浴びて、ふるえました。体中が熱くなりました。演目ごとに空気が変わって、あの2時間の間に私の中からたくさんの感情が沸き上がりました。
・泣けた。
・終わって寂しい。
・舞台から一人ひとりが語りかけてくれるような。
・旧メンバーの復活で新しい大太坊になった。
・どんどん新しくなるような気がしています。
・若い時には気づかない若さの輝きと、歳を重ね円熟味や凄みが増した厚みのある公演でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
皆様、どうもありがとうございました。


2023/10/12

【終了】工房まつり


朝9時から実行委員(今年は、陣馬太鼓・鼓龍・あらん打・じゃじゃ楽・大太坊)による準備作業開始。20人ほどいれば問題なく準備できる。スタッフの昼食作り・テント等の設営。

毎度おなじみ実行委員による屋台コーナーは、儲かりすぎない損をしない価格設定。ニコニコ明るく楽しく、場所代なしの独立採算。

鼓龍(焼鳥・パン)・響生(玉こんにゃく)・翠鼓(会津木綿袋・小物)・あらん打(飲み物)・じゃじゃ楽(焼き菓子)・玉里(レンコン)・大太坊(ローメン)。他に無料で、縄文テーブルでの地酒コーナー・参加費を払われた方には、お代わり自由の愛情いっぱい豚汁コーナー。

舞台での演奏
あらん打(長野県伊那市)・和太鼓集団 翠鼓(福島県会津若松市)・鼓龍(長野県南箕輪村)・めじろ台太鼓(東京都八王子市)・和太鼓衆 千龍(愛知県名古屋市)・幸手和太鼓保存会(埼玉県幸手市)・玉里創作太鼓(茨城県小美玉市)・大太坊(長野県伊那市)・高校生と、この間まで高校生と、まもなく高校生合同夏祭り・屋台囃子打ちまわし。

2023/9/6

【終了】熱響太鼓まつり


熱響太鼓まつりといえば、かがり火と花火。今年はお天気にも恵まれました。
伊那谷太鼓連のチームが実行団体となって、会場設営から全て行っています。
実行団体・・・鼓龍・チームDON鼓DON・駒ヶ根太鼓・陣馬太鼓・伊那太鼓・小出太鼓・丹生山太鼓・手良太鼓・あらん打・田楽座・大太坊。
17:30~ ジュニアステージ
18:50~ 本ステージ
今年の招聘チーム:和太鼓衆 千龍(愛知県名古屋市緑区)
屋台では焼き鳥・パン・焼き菓子・飲み物・きゅうりの漬物・ローメンなど、早々に売り切れ。

2023/10/12

【終了】第4回 和太鼓 花の木組公演


工房まつりの翌日 10/8(日)

飯田養護学校寄宿舎の卒業生で、太鼓が大好きな仲間が集まって2007年発足。2012年に初公演。

一生懸命太鼓をたたいてよく頑張りました、力強かった、ものすごい音だった、声が良く出ていた等というようなレベルの低いつまらない太鼓ではない。

いろいろな景色が見え、感情があふれ出る公演だった。仲間たちの表情や身体が、心が、確かに、曲によって変化し動いて、それが伝わった。

ここに至るまでの長い年月、細やかに、また時には厳しく地道にサポートされた方々に思いを馳せる。

ゲストの3人アンデス、3人はボリビアに住んでいた頃であったとのこと。南米ボリビアの話、異国の音楽、ものすごい技、初めて見る楽器、いや~楽しかったあ。



2023/8/14

【終了】第6回 鼓龍公演


10/14(土)昼・夜の2回公演。

狭い袖中での複雑な転換もバッチリ。公演前の1週間は毎日転換稽古しかしていないと聞いている。地元の方々をはじめ多くのお客様から声援をいただいた。愛されている。

子どもたちは、普段の稽古・昼公演で出来なかったことが、たった1回の昼公演を経験しただけで、軽々と乗り越えることができた。
アンコールを含めて17曲中12曲はメンバーの作曲。長く演奏されている曲もあれば、今回初演奏の曲もある。へこたれず、腐らず、落ち込んでもなお曲を作りたくなる。こうなりたい、こうありたいと思い続けている。このエネルギーは大したもの。と同時に曲作りの難しさも感じる。

初公演は2004年の10周年記念公演。舞台の表・裏の突然のトラブルにも対応できるメンバーがズラッとそろっている。当然、稽古もしっかり積み重ねている。出演も基本的に断らない。イベントでは、大車輪の活躍。

いずれにしても底力のあるチーム。

だからこそ、次の公演ではもう一山越えた次の世界を見たい。そして、それを一緒に越えたいと思う。



2023/9/19

【終了】幸手和太鼓保存会 30周年記念公演


9月16・17(土・日)2回の2時間本公演が行われた。両日とも満席。
合計1,000人の方がこの公演を見に、幸手和太鼓保存会を応援しにかけつけてくださった。
このつながりこそが、30年間の財産。
会場の入り口から、客席に入った瞬間から、舞台に立っているいろいろな子供たちから、数年前に亡くなった前会長を、お客様もスタッフもメンバーも皆、胸いっぱい感じていた。
幸手和太鼓保存会の皆さん、裏ではハチャメチャなこともありましたが、メンバーをはじめ、この公演にかかわってくださった方、また見に来てくださった全ての方々に、前を向いて生きる力をくださりどうもありがとうございました。

30年間休むことなく毎年6回~12回は必ず呼んでくださり、長くお手伝いさせていただいていること、本当にうれしく思います。 



2023/6/19

最新の二時間本公演での大太坊(全10曲)を、YouTubeにて皆さんにお届けいたします。

https://daida-home.jimdofree.com/%E6%BC%94%E5%A5%8F%E5%8B%95%E7%94%BB/



2021/3/4

〈永トーク〉第2弾 YouTubeチャンネルにて配信中!


 

大太坊芸術監督 北原 永が語ります! 第2回目のテーマは【和太鼓曲を作る】

 

●Youtube

【ひさしトーク②フル】和太鼓曲を作る

 

●関連コラム

和太鼓はどこへゆく


2021/4/1

商品の税込み価格表示について


 

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

 

4月より消費税法によって定められている総額表示義務規定の適用により、商品の価格を「税抜価格」表記から「税込価格」表記に移行する手続きを実施いたします。

それに伴いまして、各ページの表記を順次切替するため、「税抜価格」表記でご案内する箇所と「税込価格」表記でご案内する箇所がございますので、お間違いないようご確認をお願いいたします。

 

商品価格表記について、ご不明の点がございましたらお問合せください。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


2021/3/4

〈永トーク〉第1弾

YouTubeチャンネルにて

配信中!


大太坊芸術監督 北原 永が語ります!

第一回目のテーマは大太坊の創造理念でもある

「伝統に学び 伝統に埋もれず 流行を取り入れ 流行に流されず」

 

●Youtube

【ひさしトーク①フル】伝統に埋もれず 流行に流されず

 

●関連コラム

和太鼓はどこへゆく


2018/01/31

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